技術自慢ではなく、課題解決にフォーカス。代表が直接ヒアリングし、直接コードを書く——その距離感を、何より大切にしています。
※顔写真は差替予定
AIエンジニア × 医師
技術とビジネスを「繋ぐ」ことに、人生の重心を置いてきました。現場の不便を、コードで解いていく。それが、私の仕事の流儀です。
技術とビジネス、エンジニアとクライアント——これまで分断されていたものを繋ぎ、本当の意味で役立つ仕組みを作る。そんな思いを屋号に込めました。
「作って終わり」ではなく、稼働した後の運用や改善まで、長く繋がっていける関係を目指しています。
現場で働く中で、ずっと感じていた課題があります。経営層は方針を出す。現場は手を動かす。けれど、その間を「実装で繋ぐ人」が決定的に不足している。
大手SIerに頼めば数ヶ月かかる。個人エンジニアは事業視点が弱い。AIに関しては、相談先すら見つからない。そんな間の領域に、私は立っています。
Bond.Solutionsは、この「現場とテクノロジーの間にある壁」を取り除くために立ち上げました。技術自慢ではなく、課題解決にフォーカス。それが、何より大切にしている価値観です。
Career Path
医療現場から、AIエンジニアへ。「現場の不便」を解く道のりです。
現場の業務効率の悪さ、紙ベースのワークフロー、判断材料となるデータが手元に届かない構造——日々感じる「現場の不便」が、技術への興味の入り口になりました。
G検定 / E検定を取得し、東北大学のデータサイエンス課程・キカガクの長期コースを修了。理論と実装の両輪を、業務で使えるレベルまで引き上げました。
Webサイト制作・AI開発・データ分析を一人で完結させる支援体制を構築。「医療現場で感じた不便」と同じ構造の課題は、業界を問わず存在することに気付き、業種を限定しない支援を行っています。
Credentials
学習の足跡として、客観的な指標を掲載しています。
技術は、誰かの「不便」を解くためにある。
そして仕事は、人と人の「絆」から生まれる。
— Bond.Solutions, Founding Belief
業種・規模・予算感を問わず対応します。要件が固まっていなくても大丈夫です。